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実力をためる時期

若い人はやはりこれから先、三十から四十、五十、六十と人生が続いていくわけですから、ある一定の時期に成功をおさめないといけないと、勝手に自己設定しないようにしていただきたいのです。

自己設定して、そのときに成功が来なかったら、もう自分はだめなのだというような、このような投げやりな生き方だけはどうかしないでいただきたいと思います。

そういうときには、必ず実力をためる時期だと思ってほしいのです。

《参考文献》『幸福の科学原論②』(大川隆法著、幸福の科学出版)

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