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中道のなかの発展

間違いがないかどうかを判断するフィルターとして、過大評価、過小評価、この部分に注意しなさい、ということです。

本来あるべき自分というものは、左右の両極端を去ったところにあるのです。

結局、私には、私の器に合った行動、生き方というものがあるわけです。

それを自分自身で見つけていかなければいけない。

それは人によって違います。

あなたには、あなたの器に合った生き方があるはずです。

それを発見しなくてはいけません。

《参考文献》『運命の発見』(大川隆法著、幸福の科学出版)

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